ぎふメディアコスモス


みんなの森メディアコスモス

平成27年7月の開館以来、1年間で120万人を超える来館者が訪れた「みんなの森 ぎふメディアコスモス」。“知”の拠点となる岐阜市立中央図書館、“絆”の拠点の市民活動交流センター、“文化”の拠点であるみんなのギャラリーなどといった“3つの拠点”からなる複合施設です。
開放的で緑が多く、まるで森の中にいるような心地良さと木の温もりが感じられる建築は、世界的に有名な建築家、伊東豊雄さんによる設計。年代を問わず、何度でも足を運びたくなる市民の憩いの場となっています。910席が設けられた図書館で読書をしたり、カフェでくつろいだり、ホールやギャラリーで活動を行ったり…。さまざまな人が集い、学び、繋がって“静かなるにぎわい”が生まれています。

市民活動交流センター市民活動交流センター

何度でも来たい、何時間でも居たい。
“静かなるにぎわい”のある図書館。

メディアコスモステラス「み んなの森 ぎふメディアコスモス」内に開館した岐阜市立中央図書館。市民に寄り添った「滞在型図書館」を目指し、籐のソファや金華山が眺められるテラス席、ドリンク の持ち込みができるリーディングカフェスペースなどを設置。

メディアコスモス館内の様子天井から傘のように吊られたグローブの下では、子どもや学生、大人たちが自然に交わす会話が心 地良く響いています。「親子のグローブ」には、靴を脱いで寝ころびながら絵本などが読めるスペースも。司書が手作りする本の紹介コーナーもユニーク! 本の森に迷い込んで、何時間でも居たくなる。そんなワクワクがいっぱい詰め込まれた、これまでにない新しい図書館です。

みんなの森 ぎふメディアコスモス公式サイト

施設案内やイベント情報は公式ウェブサイトでご確認いただけます。
詳しくはバナーよりお進みください。

下層ページへのリンクバナー

スポット情報